
ひとけのない、放課後の空き教室。
文化祭実行委員として、後輩の『笹川 彩葉 (ささがわ いろは)』と
仕事をしていた主人公は、ある段ボール箱を見つける。
中に入っていたのはなんと、コスプレ衣装。
しかもスカートが短いメイド服で、…ちょっとエッチなやつだ。
いろはの方をちょっと見てみると、満更でもなさそう…かも?
「わ、わかりました。先輩がそこまで言うのなら着てみます。
じゃあ、着替えますから…目を閉じて後ろ向いててください」
「コスプレしてるからでしょうか?
いつもよりも、大胆になれてる気がします…」
「先輩が恥ずかしがってるの、初めて見ました。
なんだか…弱点を掴んでる感じで、おもしろいです。
ふふっ、もっと『ご主人様』って呼んじゃいますね…♡」
コスプレでいつもより大胆になった後輩・いろは。
背後であまーく囁かれ焦らされながら、ドキドキの
ちくカリ♡ちんシコ♡ご奉仕。
【計32分26秒】
