
魔王との戦いに敗れた勇者が目を覚ました場所は、
サキュバスママ「セレーネ」の腕の中。
仲間に裏切られたと思い込まされた勇者に、
セレーネは甘い言葉を囁き続ける。
「大丈夫、私は勇者クンの敵じゃないわ もう強がる必要はないの…
私が勇者クンの身も、心も…癒してあげる… だから…ね?
このまま身を預けて… ママに、甘えていいのよ…♡」
抱き心地の良い豊満な肉体とホットミルクのような甘ぁい香り…
はじめは抵抗していた勇者の理性もだんだん蕩け、気づけばママの声に導かれ
無心でしこしこオナニーと乳首開発に溺れていくように…♡
そんな勇者の行き着く先は──…助けに来た仲間の元か、それとも……
