
汗を“体内に入れられる”ことの快楽——
それは、支配される悦びの最終形態。
彼女の汗を、飲む・舐める・塗るだけじゃない。
「肛門から浣腸で注入される」という、圧倒的屈服のプレイ。
今日のサウナで一滴残らず絞られた“女の汗”を身体の中に流し込まれ、
腸の壁を、粘膜を、神経を……じわじわと染められていく。
汗の匂い、熱、塩気、フェロモンが身体の内側から脳まで侵食していくたび、
聞き手のマゾ性癖は目覚め、快感は支配に変わる。
もう普通の水じゃ物足りない。
喉の渇きも、性的な欲望も、満たしてくれるのは——
“女の体液”だけ。
