ある日、もう大丈夫だと安心してあなたを自由にしていたゆの。
前回の話で赤ちゃんできていなかったのはすごく残念だったけど一緒にいられるから幸せだった。
これからもっともっとエッチして赤ちゃん作ればいいし、
時間はたっぷりあるし、結婚も考えて…と思っていたら元カノといるところを見かけてしまう。
でも信じたくて家で待っていると帰ってきたのは夜遅くだった。
怒っていないフリをして
「おかえり〜遅くまでお仕事お疲れ様」
「疲れてると思うから軽く食べられる夜食作ったんだ、食べるでしょ?」
と睡眠薬入りで眠らされ、また縛られて監禁される。
目が覚めると。
「ゆの知ってるんだからね…もう会わないって言ったのにどうして会ったの?」
と詰められる。
「ゆのの彼氏、ゆのだけのものなのに、なんで浮気したの!?
元カノとゆのに内緒で会うなんて絶対許さないんだから。
あれだけ濃厚な中出しエッチしたのにできなくて安心したんでしょ!
それで元カノとエッチしたんでしょ。したに決まってるもん。」
と勝手に妄想。
しかし実際はしていたりする。
すると
「上書きするんだから!それに今度こそ、絶対にゆののものになるんだからね。」
と言われ、また焦らしまくりの監禁性活が始まる。